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今日は今年の愛媛FCを振り返ろうと思ったのですが、時間の都合で来年に持ち越しです。
今年は遠征を大いに楽しみましたし、速報も例年どおり楽しみました。 来年は愛媛FCはこれまでどおり着実に少しずつ成長を続けるのでしょうし、高知FDについては激動の一年になるかもしれません。環境が許す限り、今までどおりのめりこんでみたいと思っております。 それでは皆さん、よいお年を。 |
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今日は今年のドッグスについて個人的に振り返ってみようかと。
嬉しい事といえば何と言ってもヒロシ、小山田、白川と3人の選手がNPBの世界に入った事。 ヒロシと小山田選手は三年目という事もあり、やはり感慨はひとしお。白川選手は予想外と言えば予想外でしたが、そのポテンシャルをしっかりNPBで発揮していただきましょう。 またガラスのセットアッパー、キシケンこと岸投手がソフトバンクのバッティングピッチャーになりました。数々の伝説を残したキシケン。打者を育てる投手として頑張ってもらいたいものです。 ともあれおめでとうの一言に尽きます。 一方悲しい事もありました。 藤城監督や小牧、森山コーチの退団。そしてプロテクトによる退団。 何時かは来る事とは言え、心の準備はできていませんでした。感謝の言葉とともに新しい場所での活躍を祈るのみです。 シーズンを総括すれば、やはり優勝争いに絡まなかった事も影響しているでしょうか。1、2年目に比べると、もう一つ盛り上がりに欠けるシーズンだったなぁと思うのが正直なところ。やはり昨年のCS第三戦ほどインパクトのある試合がなかったのが残念です。 ただそれでも好試合はありました。個人的ベストマッチは7月27日の香川戦。 結果的には5−6と1点差で香川に敗北する試合だったのですが、突き放されても追いつこうとする気迫、そして守備の好プレー(特にノブ)にしびれる試合でした。 そして個人的なシーズンMVPは… 難しいなぁ〜 野手ではちょっと難しいですね。突出した選手が選考できませんでした。まぁ色々な意味で釘付けになったのは林殿下ですが… という事でMVPは山隈投手(ヤマックマ)に決定!先発に中継ぎに抑えにと奮闘しました。西川投手もエースとして頑張ったのですが、安定感というところでヤマックマ。あっ、でも特に何も出ませんよ。 というわけでシーズン終了後は、めっきり愛媛FCに喰われた感のある今年のドッグスでしたが、来年も球場に足を運んで速報やります。流石に九州は厳しいですが、愛媛FCの福岡戦か鳥栖戦と予定を合わして、福岡か長崎に行きたいです。 |
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というわけで天皇杯以後一気に動きだした新体制への移行。今回は来る人編。ここまで発表になった新戦力をまとめてみました。Jに所属した選手は今春発売されたサッカーマガジンの選手名艦から、特徴を抜いてみます。(赤字表記)
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今週発売のサッカーマガジンに愛媛FCの亀井社長のインタビュー記事が載っております。
J加入の二年間を踏まえて、三年目という目の前の目標から、数年、それ以後を見据えた内容で、愛媛FCファン必見です。 現在のチーム状況としてレンタル中心のチーム作りは、毎年チームをある程度チームを作り直す必要性があり、弱点と言えば弱点になっています。そのために育成機関を充実させて、できるだけ生え抜きでチームを構成したいという声は当然あるでしょう。 だからこそ冷静にチームの現状を見て、ある程度のスパンでのチームの将来像を描き、そのための「今」があると考えているのは、亀井社長のみならず、愛媛のサポーターの多くがそうではないでしょうか?(少なくとも私の周りはそおういう方がほとんどです) フロントとサポーターの双方の方向性が一致しているのは、結構強みだと思います。私も社長の仰るように、この調子で少しずつ着実にクラブとして成長していけばと思っています。 もう一つ。亀井社長はかなり危機感を持ってやられている事がわかります。今年のファン感で専スタに触れたのもその危機感の表れだったと、今となっては思います。 既存のJクラブだけでなく、来季から参入する熊本、岐阜(環境面ではすでに愛媛の同等以上と捉えている模様)、さらにはJの舞台を目指すJFLのチームまで含めて、同じ土俵に立った時に愛媛はどうしたら生き残っていけるのか。そのための努力は常に惜しんではならないと、着実に進んで行くことが大事と綴っております。 愛媛サポは是非読んでみてください。 市内中心部に専スタが欲しい! |
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愛媛のシーズンが終わって、堰を切ったように新シーズンへの情報が出てきました。
て… 今日になってまた増えてるやん! ではまずはユク人… |
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J's GOALに先日のオレバスツアーのレポートが出ています。(コチラ)
このツアーに関わった人達のご苦労や、その分得た成果等が垣間見られ、必見です。 私は今回この企画には参加できませんでしたが、携わった皆様方、本当にご苦労様でした。 ツアーの写真を見ているだけで、温かい気持ちになれる、そんないい企画だったと思います。 参加したかったなぁ… 寒い中頑張っていたオーレ君とたま媛ちゃんの動画は、何回見ても和みます。 |
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昼まで振っていた雨が試合前には嘘のように上がって、抜けるような蒼天が埼スタの割れた屋根から広がっている。
その下で自チームを鼓舞するチャントが木霊し、 それはそのまま天に吸い込まれてゆく。 思いを受け取ったサッカーの神様は、その蒼天の如きスカイブルーのチームに微笑んだ。 同時に愛媛の今シーズンが終わった。 今年の思いや情景が一気に涙となって溢れ出る。 後に残るはただ感謝のみ。 ただ感謝のみ。 今シーズン、埼スタで終わるとは誰が思っていただろう。 ここまで連れてきてくれたチームに感謝。 愛媛で戦ってくれた全ての選手に感謝。 愛媛を誇りに思えるチームに仕上げてくれた監督に感謝。 現地で声を枯らした愛媛を愛する人達に感謝。 行くに行けずテレビの前で観戦を余儀なくされた、愛媛を愛する人達に感謝。 テレビを見ることすら敵わず、それでも念を送り続けてくれた、愛媛を愛する人達に感謝。 そして、 愛媛FCが存在する事への感謝。 ここからが来年。この感動、喜びをもっと大きな輪に。 皆様、お疲れ様でした。 皆様、ありがとうございました。 現地組の方、気をつけてお帰りくださいませ。 |
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まだ終わりたくない。
もっとこのチームが見たい。 そんな私は我儘ですか? 準決勝は参戦できません。だから今年の愛媛FCの応援はこれが最後。 元旦に繋げるための全力のサポート。 だから埼玉スタジアム行ってきます。 色々ゲンも担ぎますのでスタジアム入りはギリギリになりそうですが… いざ元旦への一戦。 |
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仕事で
「元旦、応援で出てくれない?」 と言われました。 すぐさま 「元旦は予定がありますので無理です」 と答えました。 社会人としてはどうかとは思いますが、入るべき予定のために、今週末埼玉に行くわけですよ。 宮原、三木両選手の去就が決まりましたね。宮原選手は完全、三木選手はレンタル延長とか。 宮原選手は加入してからすぐに無くてはならない存在になりました。来年も存分に活躍していただきましょう。あんまりカッカしないでね。 三木選手、愛媛で唯一のハイタワーFWだけに、来季はその体躯を活かして得点量産といってもらいたいです。そのためには最後の迫力ですね。 両選手共、来年もよろしくお願いします。 |
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一年より二年、二年より三年。
年月が過ぎるにしたがって思い出や思い入れというのが多くなるのは仕方ない事。 一期生には二期生より、二期生には三期生より少し思いの多さがあったりします。 そして今日、高知FDのヒロシこと宮本裕司選手が千葉ロッテマリーンズのユニフォームに袖を通したようです。 一年目からチームの中心選手。リンゴほっぺが印象的な親しみのあるキャラ。でもミスを引っ張り続けて自分で調子を悪くしてやきもきさせられて… ドラフトの当落線上選手と言われ続けての三年目の歓喜。やっぱり三年分の思いがあるだけに感慨もひとしおだったりします。 ただ育成枠。支配下登録された選手とは別の扱い。悔しかったようです。 その思いを糧にまずは支配下登録を目指せ! 宮崎で出来た自分のバッティング。結果を出すためのプレーではなく、自分のプレーが結果を出す。 頑張れよ!ヒロシ!!小山田!!白川!! かっちゃんは来年一軍ね。 |
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昨日は速報でお世話になっておりますデータラボさんの忘年会が高松でありまして、速報隊員として初参加。会の最後には何と鍵山代表が登場。
今季終わりからの一連の動きで、何かとリーグに不満だった私は、ここぞとばかりに代表に質問を。リーグ拡大の件、プロテクトの件、今後の展望等もふまえてリーグ側の考え方を聞きました。詳細については省きますが、ILという興行に対する別の側面からの捉え方を知る事になりました。それをふまえて自分の考えはやっぱり変わらない事を再確認しました。 私は基本的に独立リーグは各都道府県に1チーム以上存在して、シーズン終了後に各ブロック毎のチャンピオンから全国のチャンピオンを決める、そんな全国リーグに拡大できればと思っている一人です。来年、九州にリーグが拡大されますが、全国へ独立リーグの波が波及できるかどうかの大事な一歩の一年になると思います。そして興行として定着できるか否かは、数年のスパンでの話になってきます。 だから今は不満も何もかも含めて来季以降の動きをまずは見守る事。そして独立リーグの存続を願うファンであれば、まずはこれまで通り球場に通う事が大事だと思っています。この部分はやっぱり変わりません。 高知球団の新社長も本気で観客増員の計画を立てているようです。まずは来年以降の動きに、結果に注目しつつ、ファンは球場にこれまでどおり通いましょう。 ちなみに鍵山代表は批判等は甘んじて受けますと仰っておりました。リーグへの疑問や批判等があれば、まずはメールしてくださいとも。答えられる範囲で答えてくださるそうです。 |
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季刊「サッカー批評」の中に「日出処之蹴球」というコーナーがあります。その中でサッカークラブは日本が失いつつある地域共同体という存在を、再び甦らせる可能性があると謳い、FC岐阜の今西GMのインタビューを添えて取り上げています。
Jリーグもアイランドリーグもそうですが、理念として常々語られる「地域密着」。これに対しクラブは何ができるか、どうあるべきか、今西GMの考え方がなかなか興味深い。記事を転写させたいところですがそうもいきませんので、是非読んでいただきたいですね。J昇格への枠がJFL4位にまで広がった経緯も、なるほどと思います。 またJFLのガイナーレ鳥取が来季は厳しい状況におかれるようですが、ガイナーレも含めJを目指すチーム、また100年後もあるクラブでありたいと願う全てのクラブに、今西GMの言葉を。 「今は力を出し切るしかない。やるしかないんです。どんな状態になっても諦めている姿を見せたら、理念なんてぶっ飛んでしまう。どんな状態になってもやりきる、その姿を見せるのも大事なのです」 |
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トヨタクラブワールドカップ
浦和0−1ACミラン 浦和、残念だったです。あわよくばとは思っていたのですが、ヨーロッパトップクラブとの壁は本当に厚かった。 そして駒場でレッズを目の当たりにした分、ACミランの凄さというものをまた想像以上に体感する事に。レッズが物差しとなることで、ミランによってヨーロッパとJの実力の差をまざまざと見せ付けられました。 またJ’s Goalのコチラの写真。サポの年齢層でも歴史の厚みの差を感じます。ま、そうは言っても、Jはまだ十数年の歴史世界ですから、これからいかようにも変わります。 今回一番感じたのは、ヨーロッパや南米などの世界の強豪クラブと本気で戦える場を増やしていかないと、特にアジアは地理的にも不利ですので、世界のサッカーの潮流からどんどん取り残されていってしまう危険性があるなと。試合数は飽和状態ですが、それでも何とか組み込んでいかないと。 そういった意味でもACLは今後重要な大会になっていくでしょうね。何せ本気の世界と繋がっている唯一の道ですから。 |
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ここ最近のサッカーのあれやこれやを一度に。今更な話ばかりですよ。
まずは京都さん、おめでとうございます。監督交代した時はどうなるだろうと思いましたが、いやはやどうして。田原選手は頭から離れない存在に… 脱エレベーターなるか?来季は正念場ですね。 そして広島… 何で落ちてきちゃうかなぁというメンバーなのに… 一番やりたくないチームなのに… とりあえず今は静観。何も言えません。 浦和セパハン撃破おめでとうございます。ACミランとの公式戦、一サッカーファンとして凄いと思うし、羨ましいとも思うし… 何やらミランのほうは眼中に無いというようなコメントを残しておりますが、アジア代表以前に、何よりJ代表として一泡吹かせてください。ガチで応援しております。 だれかマルセイユのショッキングピンクなシャツとサックスブルーなパンツのコーディネートの理由を教えてください。 |
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随分ILの事に触れていませんでした。(だってネタがないんだもん)
本日トライアウト合格者の入団交渉権獲得選手の発表がありました。高知には10人の選手がその対象となっています。 ま、それはひとまずおいておいて。 この11月に行ったプロテクト。この制度については個人的に未だに納得がいっていません。 理由としては… ・新戦力が決まっていない状態でのリーグ拡大による選手分配は、プレーレベル維持の保障の点において大きな危険をはらむ。 ・投手、野手を含めて枠が何故10人?少なすぎ。チーム自体がまったく変わってしまう。 ・プロテクト基準や判断等あまりに密室。(密室自体ある程度仕方ないとは思うが、香川の現有戦力の残り方が、ドラフト結果後とは言え他3球団に比べて多すぎる。どこまでがプロテクトで、プロテクト外拒否して残ったのか、そもそも最初から残す気だったのでは?といぶかしんでしまうのは野暮というものだろうか?) ただこの点についてはプロテクト規約の最後に、プロテクト外選手が拒否した場合、新入団選手選択権を一つ失うという事(実際入団獲得権交渉選手は香川が最も少ない)。あくまで選手の意思で香川以外に行く事を拒否したと思う事にします。 ・戦力の均衡どころか戦力格差拡大を招いてるやん! ・詰まる所高知のプロテクト、分配ドラフトに納得いっていないという事が一番なんですがね。 が、 こういう1ファンの鬱陶しい批判を一蹴するには、単純にこれまでと変わらぬプレーレベルを維持する試合を行う事。これまでの既存の選手をベンチに押しやるような素材を獲得する事。 これのみです。そういう意味では新しい選手への期待は膨らむばかりなのですが。 全ては新しいシーズンが始まってから判断しましょう。それまでは静観していきます。願わくば私の不安が杞憂に終わる事を。 でも選手、まだまだ足りませんが… どうするの?リーグは。 |
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というわけで今日は埼玉行きの段取り。
試合が23日と暮れも押し迫った時期であり、私も年で一番忙しかったりするのですが、23日だけはポッカリとエアポケットが空いたような感じでなんとかなりそうなんですよね。(なんとかします) しかし時期的に高い!駒場遠征の頃より一万くらい高いのです。高速バスという手も考えましたが、24日は仕事。高知着が8時過ぎでは間に合わないので、結局飛行機しかない。パックで2万円くらいは浮かせられましたが、どちらにせよ、しばらくは芋洗いの生活だな、こりゃ。(まぁ借金までして乗り込んでくるボカのサポーターに比べれば安いもの) とりあえず往復の交通手段、試合のチケットは確保したので、あとは無事に行って帰ってこられる事を祈ります。 そしてこの現実。 愛媛にはシーズンがある! この喜びを与えてくれる、ここまでシーズンを引っ張り続ける愛すべきチームのためにサポーターが出来る事は? 時間が許す方、仕事や家庭に影響が出ない方、「金が…」とか「遠い…」とか理由探すのなら、それこそ勿体ない。 愛媛からなら今回のようにバスツアーが出る可能性もあるでしょうし、是非埼スタに乗り込みましょう!この快挙に応えましょう! 今年は最後まで、みんなでサッカー狂いだーーー! 財務大臣にはお土産買って帰らないとな。 元旦まで続く勝ち点3とかがいいな。 う〜ん、 しかし 正直、財布に厳しいのは確かです。 |
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今日はソワソワと仕事も何処か上の空で、これじゃいかんと辛抱たまらずネットを見ると…
愛媛2−1横浜FC 埼スタ、キタコレ!!(・∀・) 愛媛FC、俺等の誇り。まだこのチームをサポートできる喜び。埼スタまでの道を繋いでくれたチームとサポートしてくれた現地組(勝ち組)に感謝!NHKBS−1のニュースでばっちり映っていましたよ〜 で、 |
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さて明日は天皇杯。今頃バスツアー参加の人達は一路長崎に向かっている事でしょう。大変な行程ですが行けない私達の分まで、サポートお願いします。
横浜FCは難しい相手には違いありませんが、まだまだこのチームでサッカーがしたい、このチームのサッカーが見たいと強く思っているほうにサッカーの神様は微笑んでくれるに違いないはず。 元旦国立、まずは次の埼スタ2002に連れていってくれ、愛媛FC!(そしてうちの財務大臣に溜息を) 13時、祈りながら仕事します。 シーズンがまだあるというのは幸せな事です。 |
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駒場から帰ってから私に問いかける別の私がいる。
「おまえは相手がレッズだから行ったんだろう?こんなチャンスはないって」 うむ。否定しない。 「でもおかしくないか?レッズだったら行って、横浜だったら行けないというのは」 ハッ! 「何をしに駒場に行ったんだ?愛媛のサポートだろう?レッズを見に行ったんじゃないだろう?」 そのとおりでございます。 「じゃ、何をするかはわかるよな」 ハイ!まずは我が家の財務大臣の説得でございます!! と、かなり前向きにバスツアー参加を考えておりました。八幡浜で乗り降りなら何とかなりそうだし。(寝ずに高知まで帰れるかが問題) しかし… 試合、土曜日やん。 すいません。土曜日は絶対無理です。仕事休めません。最終戦も見に行けなかったのですから。 現地組の方、頼みます。正月までサッカー楽しみましょう! |
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先日エントリー致しました記事の中に、当事者、関係者の方々への心情に配慮が至らぬ部分があり、抵触する部分を削除いたしました。ここにお詫びいたします。また記事に対するコメントを頂戴しておりましたが、問題の部分も含まれておりましたので、こちらも断腸の思いで削除しております。
ネットという不特定多数の方々が拝見される場、故、表現内容は十分考えてエントリーしているつもりではあります。今回もその部分をアップするかどうかは悩まなかったわけではありませんが、今となってはそれは言い訳にしか過ぎません。 一時的な笑いのために、結果的に物事の背後にあるたくさんの人の思いや労力に対する配慮を欠いた事を、今では深く反省しております。大変申し訳ありませんでした。 以降一層の配慮、思慮を持って筆をとる事で、お詫びと代えさせていただきます。 関係者の皆様、本当に申し訳ありませんでした。 |
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